2018.06.22 - 2018.07.06

「バイオハザード2」にて重要な舞台となったラクーン市警。それまでの警察署のイメージを覆す独特の構造をしていましたが、元々はどのように使用されていた建物だったでしょうか?

みんなの回答結果
  • 難攻不落を誇った軍事施設

    11%

  • 言われて納得の美術館!

    57%

  • ラクーンシティと深いつながりを持つアンブレラの研究施設!

    32%

先ずはAの「難攻不落を誇った軍事施設」

封鎖された窓を見るとそれっぽく見えなくもないですが、軍事目的に使用された様子は見当たらないので不正解!街のど真ん中にそんな施設ってちょっと物騒ですよね・・・。

 

この窓の封鎖はやや甘かった模様・・・。

 

続いてはCの「ラクーンシティと深いつながりを持つアンブレラの研究施設!」

確かにアンブレラの拠点はさまざまな場所に存在していますが、この場所でアンブレラが研究を行っていたという情報はゲーム中に登場しないのでこちらも不正解。

 

この奥では何か良からぬことが行われている模様・・・。

 

そんな訳で正解はBの「言われて納得の美術館!」

もとは美術館として建造されたこちらの建物は1980年代後半に閉館。その際に市警が安く買い上げて改築した歴史があったのです!市の中心部にあり、駐車場設備があったのもポイント。ちなみに改築案にはアイアンズ署長の口利きがあったとのうわさが・・・。

 

知れば知るほどクセが強いブライアンズ署長!

 

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ここまでのお付き合いありがとうございます!今回のクイズはいかがでしたでしょうか?

RE NETでは今後も引き続きバイオに関する情報を発信して参りますので、よろしくお願いします!

正解:B
言われて納得の美術館!